ラップをしちゃう普通の女の子《泉まくら》気怠さとポップさが織りなす魅力

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90年代から日本でも破竹の勢いで発展してきたヒップホップシーン。ゴリゴリのラップから哲学的なポエトリーリーディングまで、多種多様になる日本のヒップホップシーンにおいて、一人独特の世界観を輝かせるアーティストが《泉まくら》

「さみしくて 流されやすくて そしてちょっぴりエッチで。ラップをしちゃう普通の女の子」というキャッチコピーがはまりすぎてます。

icon-question-circle 泉まくら とは?

福岡県在住。 2012年 術ノ穴へ所属し同年発表されたデビュー音源「卒業と、それまでのうとうと」が各メディアで話題となり、くるり主催「WHOLE LOVE KYOTO」出演やパスピエとのコラボ音源『最終電車』リリースなど大きな注目を集める。 2013年10月には待望の1stアルバム「マイルーム・マイステージ」が各媒体でBEST DISCに選ばれる。 2014年公開TVアニメ『スペース☆ダンディ』では菅野よう子とのコラボ楽曲を提供。
 引用元 subenoana
 icon-youtube 泉まくら 『candle』 pro.nagaco

icon-youtube 泉まくら 『君のこと』 pro.nagaco 【フル試聴】

icon-youtube泉まくら『Dance?』 pro.kyoka 【フル試聴】

icon-youtube【MV】 禁断の多数決『ちゅうとはんぱはやめて feat.泉まくら』

気怠さが漂う独特の歌声と、想像以上に堅い韻から構成されるフロー。そしてどこかさみしく感じてしまうハスキーな表現も魅力的です。着実に人気を得てきている泉まくらに今後も注目!

sns : twitter

via : subenoana

 

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