世界中で愛されるあの《村上 春樹》がなんと”ビンゴゲーム”に…

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Haruki-Murakami-Bingo

やばい、かわいい。

村上春樹ファンなら誰もが微笑んでしまうようなビンゴゲームがアーティスト“Grant Snider”によって作られた。彼の作品は基本的におちょくった様な冗談を交えた作品が多い。このビンゴゲームにも彼なりのジョークを感じられるが、勿論原作を読んでいないと分からない内容やシーンをピックアップしてゲーム化している。

主に”ノルウェーの森“や”海辺のカフカ“そして”1Q84“などに登場した場面を使っており、絵を見るだけで独特な春樹ワールドを思い出させてくれる。

Murakami-traces Murakami-Bingo-Poster

さぁどれがどの作品か分かったかな?

またこれとは違う小説を漫画風なビンゴゲームにしたり、面白くも胸にグサッと突き刺さるようなコミックが紹介されているので、是非チェックしてみては?

[Via : Konbini]

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